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新しい「絆」を作る手漉き和紙の挑戦
愛媛のどこで和紙が作られているか、知ってたつもりでした。 でも三瓶は知らなかったなぁ・・・ 西予市三瓶で、手漉きの和紙が作られてたんですねぇ。 作ってらっしゃるのは、 安土の「元屋鋪製紙」三好興四郎さん。 しかも、愛媛産の木を香りを漉き込んだ 愛媛ならではの凝った和紙です。 持ってらっしゃるのは、 久万高原町産の檜を漉き込んだ懐紙。 しかも、手漉き和紙は原材料として 四国中央市に送られ、 斬新な発想で生まれた「気持ちだけのおこづかい」と書かれた封筒や「感謝」と書いてるフランクな熨斗袋となって 全国に発信されています。 人と人を繋ぐ「絆」作りに貢献する新たな商品です。 これって、愛媛県を縦断して付加価値を高めるいい例ですよね。 東・中・南の潜在力を合わせれば、 まだまだいいものが生まれてくること間違いなし! 画像に含まれている可能性があるもの:2人、、スマイル、室内
| ながえの発見 |

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