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小佐古さんのハープにうっとり
先日、松山出身アメリカ在住の小佐古基史さんの
「英語deハープ」コンサートに参りました。

英語塾をされている「アミック」さんの企画で、
外国で愛唱されている歌の原詩を訳しながら、
その心・情景を思い浮かべながら聴こう!というもので
やはり「理解していること」は伝える為に重要だと、
改めて体感しました。

場所も重信の「高畠華宵大正ロマン館」でしたので、
ドーム型の高い天井にハープの響きが広がって、
教会で聴いているような荘厳な感じで、
素晴らしかった!

そして、何と言っても、
小佐古さんのあくなき探究心で
ハープの新たな技法、新たな表現の世界に魅了されました。
新たなものを生み出す力って素晴らしい!
見習わねば…
| 日々のいろいろ |

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